Mi@H -廃のムスメ-


MMORPG放浪記
by aila5
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決戦!闇の王!! りゅいさん伝説の巻

夜、とりあえず白でも上げようかとログイン。
希望をだすも、すでに同レベル帯のPTが出来上がっていて誘われず。

同じく侍で希望をだしていたりゅいさんも誘われないまま30分ほどが過ぎ、どうしようかなーと思っていたら、

限界3か闇王やる?

とりゅいさん。
うひょおお!闇王行きたい!!
話が大詰めに入ってて、先を知りたいっていうのと、そろそろジラートMを始めたかったから。

(まぁ、実際、前の子で闇王もジラも経験済みなのだが、いかんせん昔過ぎて話を忘れてるww)

限界3のオズとダボイも行きたいところだけど、とりあえずは闇王から!


ということで、早速、りゅいさんにお願いして、私のサチコメもミッションに書き換え。



りゅいさんの準備を待ってる間に、アニーちゃんがログイン。
私のサチコメをみて、ギャラリー参加。





え?私?私は・・・応援団ですwww



そして、ジュノ下層のガイドストーンにて集合し、テレポでザルカバードへ。
リュイさんのジョブは赤/暗。
サポ忍でもいいらしいのだが、前回、暗黒でのタイムスコアがなかなかだったらしく、暗黒にしたらしい。
アニーちゃんはメインの獣さんですが、今回はギャラリーさんなので、絡まれないためのメインジョブかと思います。

私はいつものごとく白黒パンダで自己インスニしつつ、二人と一緒にズヴァ城へ。

ズヴァ城は目玉君がいるため、インスニだけだと魔法感知があるのでいちおう薬も持ってきたのだけど、りゅいさんもアニーちゃんもインスニをかけてくれるので、道中は絡まれることなく門までいけました^^

しかし、、、ズヴァの中って、絶対地図もってても迷う気がするのは私だけでしょうか・・・?^^;


と、それはおいといて、いよいよ、闇王の待つ中心部に到着です!
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久しぶりに来たせいもあって、なんだか緊張w
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戦闘自体は、りゅいさんのガチ対決なので、範囲で死ぬというマヌケな目にあわないようにするのが、今回の作戦といえば作戦かな。

強化をかけ、MPを回復した後、いよいよ中へ。
棺の中から出てくる闇王のイベントが終わり、目の前には3倍はありそうなデカイのが立ってます。
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そして、りゅいさんは闇の王へ特攻!
弱体を入れ、エンで強化された片手剣で、第1形態の闇王のHPをジワジワと削っていく。
念のため、私もりゅいさんにリジェネ2をかけておいたんだけど、全くダメージを受けていないのを見てびっくり!

恐るべし強化魔法・・・と言ったところですな

と、そこへ

奥ってこうなってるんだー
とアニーちゃんが言うので、私も見にいってみたw
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棺おけというよりは、祭壇といった感じで、おどろおどろしいながらも厳かな雰囲気だね。

と、余所見してる場合はない!
応援しなくっちゃ!
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MieaはRyuisuを応援した!



・・って、、、もう闇の王のHP2mmくらいしかありませんww

そして、一旦倒れた闇の王は第2形態へと変貌。


範囲あるから離れててね

と、りゅいさんに言われて、奥の祭壇まで走り、振り返ったときには闇の王のHPが半分ww
すごすぎるww

改めて、赤さんの強さを実感しました。
強化魔法を切らさないようすることで、ダメージをほとんど受けず、自己回復もHPMP共に可能。
そして、エン強化された片手剣を持ち、弱体魔法で相手を弱らせる。

戦ってる時は、当然とっても忙しそうだけどそれでも、落ち着いた戦い方が、私が思い描いてるりゅいさんそのままだった。


闇の王とのガチ対決は、りゅいさんの圧勝で終わり、とうとう私もランク6!!

いつもいつも、LSのみんなのおかげで、難なく進むことが出来てありがたく思います。


もしかしたら、「ただ見てるだけの寄生」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。実際そうなのですから、否定も反論もしません。
でも、これ「も」、今のFFの楽しみ方のひとつかなって思う。
楽してるといえばその通りだけど、すべてを、意固地になって、同レベル帯だけで行かないと楽しめないっていうのは、違うかなって思う。
メンバーが集まらなくて、ランクも上げれなくて、イライラしてしまうよりも、自分なりの方向で進めていけたら、それはそれで気軽に楽しめるんだなと気づいた。

昔の私は、意固地になってるほうだったからねw


と、またまた話がそれたけど、無事、バスの大統領に報告を終え、


LANK 6



いよいよ、ジラートM突入です!
なので、とりあえずは、ノーグへ・・・・
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Mieaはテレポヨトを唱えた。
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by aila5 | 2006-08-22 10:57 | FFXI